懸賞があたった

身に覚えの無い包みが届いていました。 送付状には、3等カタログギフト、と書かれていまして。 何か当たったんだ! …が、何に当たったのだ!? 懸賞に応募することと言ったら、マウントレーニアのとか年に2、3回あるかないかだから記憶にあるような、ないような。 包装紙を開けてみる。 本当だ、カタログギフト。 // 懸賞…