こそあど記録 〜 いろいろおきらく、じっさいごくらく 〜

本業は育児。ワーキングマザーでしたが、会社を辞めて専業主婦へ。家事、育児をはじめ生活の記録

競書誌「ペンの光」9月号の課題を書いた

競書誌「ペンの光」に作品を送り次第、パイロットの練習に集中したいと思っているので、書きました。いつもの通りに「ペンの光」はほとんど練習時間無しです。日ペンとパイロットと、なんだかんだでペン習字生活をしているので何とかなっているような気が・・・。日ペンが終わったので、来月からは「ペンの光」の時間をしっかりとって練習する、つもり。

 

さて、書いたもの。

 

まずは規定部です。

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油性ボールペンで書きました。ペンの光のお手本が油性ボールペンで書かれていたので、まねっこです。

 

そして、かな部も。

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これも油性ボールペンで書きました。

 

 

筆ペン部は、書いてみたけどぜんぜん、ダメです。

 

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今日時点ではもうこれ以上のものは書けない・・・。けどこれは提出するに値しない気がしており、明日、スキマ時間があったら筆ペン部だけもう少し書こうかな、と。

 

筆ペンだけどうしようかなあというところですが、今のところパイロットの練習の方が面白いので、ペンの光は7合目の出来でも投函してしまおうというのが今の私の考えです。来月からは日ペンが無くなる分、ペンの光へのエネルギー配分を高めますが。

筆ペンは、もうやめてしまおう、と思っているのに何故か昇級しており、規定部と肩を並べる勢いなのでやめるにやめられずにいるのです。でもやっぱり、全然使わない筆記具なので、筆ペンの墨が無くなるか練習用紙が無くなったら撤退しようと思っているのですが、いつまで続くかな。